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2011.08.30
最近涼しくなってきましたね。おっと言い訳がなくなってきたー;
おとなしくカラー原稿に戻ったほうがいいのか。。。
現在は、陵辱ネームを描こうとしては序盤で飽き、3つ目に突入しています。




最近は「The Mirraz」(ミイラズ)というバンドの曲を聴きまくっています。

パクリに対する姿勢がアグレッシブで好きです。早口なところも。



あと「相対性理論」もよく聴いています。
以前なぜか「サブカルっぽい!聴くの恥ずかしい!」とか思ってしまって避けてたんですけど
最高に耳に心地いいです。
聴かず嫌いはよくありませんね。
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2011.08.19
最近クーラーの調子が悪いです…

気分的には涼しくなるまで漫画描くの休もうかなぁって感じです。
(ていうか2ヶ月近くほぼ何もやっていないのですが)
今年もう漫画載らないかも??
いや、さすがにそこまでひどくはならないでほしいですけどね…;
あー早く引っ越したい!
後半年ぐらいかなー。
2011.08.15
グダグダしてるうちに何でか「普通の陵辱物描きたいなー」と思いはじめ、
ネームを描き始めてみました。
完成するのかなーー。
2011.08.09 友達の唄
いつまでも話題をひっぱる。

「ろりともだち」のネーム中には、気分を高めようと「友達っぽい曲」をいくつか聴いていたので紹介します。
気になったらぐぐってください。ファンの人すみません。


・ゆず「友達の唄」
僕の姉がゆずの大ファンで中高の頃一緒に聴いてました。
この曲の健全さと自分の描いてる内容の不健全さのギャップにちょっと泣けてしまいました。
でも何故かしっくり来たので一番聴いていた気がします。

・森田童子「孤立無援の唄」
将来をちゃんと考えてない学生2人がぼんやり焦燥を感じながら4畳半に寝転がってるイメージ。
この曲では「僕」を置いて「君」が先に就職してしまいます。
大学3・4年生あたりに聴くと深く堕ちるんじゃないでしょうか。

・SOPHIA「黒いブーツ~oh my friend~」
亡くなった友達のことを歌った曲だそうです。
中学の頃聴いていたときはよく意味が分からなかったんですけど、
大きくなってから聴いたら堪らなかったです。
突っ張ったビジュアル系な感じの友達の描き方が秀逸。

・andymori「クレイジークレーマー」
他と比べると結構新しい曲です。アルバム収録曲。
「変な友達のために作った曲だけど、アルバムできる直前にその友達が亡くなってしまった」とか…
曲の最初と最後のセリフはその友達の声だそうです。
こちらの友達の人物像は不器用で弱虫でいじめられてそうな感じ?
友達のためにこんな曲を作れるのはカッコいいなぁ。歌詞がたまらないです。。



・肝心の僕自身は友達からのメールや電話を返さなかったりする酷いやつなので
友達はどんどん減っていきました…結局自分本位なんだな…
無意識で「自分より相手が上か下か」を考えてしまうし、
仲良くなればなるほど、相手を傷つける言葉を言ってしまいます。

正直、ロリ趣味を抜きにしても、友達が欲しいのかどうかよく分かりません。
漫画の中だけの幻想なのかなぁー。
・そういえば「ろりともだち」へのアンケートの感想で、
「車の天井に『全国制覇!!』と書いてたのに、なぜ北海道に行ってないのか?」
という質問があったのでお答えします。



大まかにいうと2人は、
出発が北関東で、その後一気に九州に飛び、その後はふらふらしながら北上していきました。
その途中で何となく「〆は北海道だな」と考えてたと思います。

しかしあんまり地理に詳しくない二人。
青森まで来て初めて「青函トンネル」は「電車しか通れない」ことに気づきます。
本州から北海道に車で移動するには「カーフェリー」しかないそうです。
しかも予約制。

というわけで、北海道は断念し、ちょっと南下して〆る、という彼ららしい?中途半端なルートになりました。



…というようなことを描く直前に軽く調べてから描いたんですけど、間違ってたらごめんなさい;
僕も無知で、橋かトンネルで行けると思ってました…(橋など無い;)

沖縄は行けないのはさすがに分かるとして、
九州・四国への移動は橋やトンネルがあるみたいですね。
ただ移動ルートが絞られる分、九州・四国に長居するのは得策ではないような…
とかいうことを調べながら考えていてると、
擬似犯罪計画を立ててるみたいでなんともいえない気分になりました。
(細かく考えていくと破綻しまくりなのですが。)

ただ、2人が北海道に行けないと気づいたとき、きっと爆笑してたんだろうなぁと思います。



どうでもいい小ネタでした。
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