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昨日の続き。


今回の自粛案について思うところは、まだLv.1の段階です。
「どうせ」はちょっと言い方が悪いですね、
「ロリエロ漫画の偉い人たちがきっと猛反対してくれるから通らないだろう」ぐらいです。

W編集長も色々動いて下さっているのでしょうか。
先週電話した時は
「最近はオナホール開発に余念がなく漫画編集者であることを忘れる」
とおっしゃっていましたが…(若干の脚色)


・去年会ってお話した時、編集長は
「案とかの段階でも、都条例等のニュースが頻繁にあると、
作家さんが心配して描くのを辞めてしまう可能性があるのが1番怖いです」とおっしゃっていました。

鯨「えーそんなんで描かなくなっちゃう人いるんですか!?もったいない!」
W「お前が言うな」
「\ ド ッ /」
みたいな会話をした記憶があります。


また、僕が持ち込みに行ったときには、
「(世情がどうであっても)面白いことをやっていけば読者はついてきてくださるはずです」
というようなことをおっしゃっていました。
万一ロリエロ漫画が禁止な世界になっても、
編集長は愛すべきLO読者を解散させるはずがないと思うんです。
以前『死ぬのは怖くない。あなたと、いるから。』なんて表紙コピーがありましたが、
そういう意味も含まれてるのかなぁと僕は思いました。

規制があったらあったでそれをかいくぐりつつきっと面白い計画を立てていると思います。
その際は全力で乗っかりたいですね。
とかいいつつ「そこには、LO作家勢ぞろいな中、
原稿を落とすクジラックスの姿が!」とか余裕でありそうでもう…


ロリエロ漫画が禁止な世界になったら、
何が描きたいかっていうよりはW編集長の元で描きたいなぁと思っています。
お世話になった恩返しが全然できてないし、単行本3冊でも足りないです。(何十年後?)
逆に必要じゃなかったら大人しく去ると思いますが。
あ、更に上の地位に行ってしまわれたりするのかも??



こんなことを書いてると進行状況を聞かれてしまうわ!
このへんで…。

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